沖縄に代々伝わるユタとゆーうがみさーの家系に生まれ
幼いころから人には見えない、聞こえない存在と話す環境で育つ。
かんだーりを経て、23歳から今までの経験や能力を活かし、人のためにこの道に進むことを決意。
28歳には、先祖から代々受け継がれる指輪を継承し、ゆーうがみさーとして活動している。
あの世と現世の間に立って、神様とされる存在やご先祖様が発信するメッセージを受け取り
人々の悩みの相談、物事の判断をしたり、スピリチュアルな観点からみた現実的なアドバイスをする霊媒師。